現場が同じで、ずっと普通の友達として接していました。
わたくしが前の彼氏と離別「婚活パーティに行こうかな。けれども自己紹介とか不自由だし」と話していると
「自身なら自己紹介取り除けるよ」とメニューに誘われたのがファクターでした。
最初はあまり気も合わない方だったのでストレート乗り気ではありませんでした。
けれども前の彼氏と違い、とても一途でひたむきでした。
何度か会ううちに「この人と結婚したら好運かもしれない」というようになり、お付き合いを始めました。
でも付き合って2ヵ月で恋人の勇退が決まってしまい、九州と都内で遠路恋愛をすることに。
恋人は勇退が決まったその日にわたくし専用の持ち運びを買ってきてくれました。
(当時はまだ通話し放題の携帯ではなかったので)
そうして毎日必ず電話をかけてくれ、毎月は会いにきてくれました。
飲み会に行きも必ず帰国日にちをメルアドしてくれたり、毎月の記念日には郵便を送ってきたり、とにかくマメでした。
わたくしが真逆なタイプなので、ちょうどよかったのかもしれません。
遠路でしたが寂しさを感じるウンザリも薄いくらい、いつも話をしていました。
結婚した今もマメで、昼休みや帰国前方などしょっちゅうメルアドや呼出がきます。
わたくしはいつも気付かずいずれ返信します。笑
出会いを探している方へ伝えたいのは、本当は一生の方は身近にいる。
合わないとしていた方も、きつく知ってみると本当は自分にピッタリなのかもしれません。ホワイトニングがキュートすぎる件について

もう40年も過ぎると、さすがに「これって年のせいかな?」とか想うことがしばしば。
周囲からは元気でちょっと若々しく見られている風情の私でも、最近疲れやすくなった感じがしています。20フィー、30フィーの位は日々宅配して巷歩き回っても、購入人気というバイタリティで全然大丈夫だったのに、最近は所要最低限の範囲でしか動こうととめる自分がいらっしゃる。弱々しい。。。あの力はなんだったのか。
そうして最高峰疲労を感じるのは、「眼』だ。仕事上PCをいじっている歳月が多いのですが、眼が昼過ぎにはしょぼしょぼくらんできます。なので、ちょっと遠くを見て一休みしてからオペ続開、なんてことがしばしば。前はこんなことなかったのに。
以前、同級生のそばと会った時に、彼女がおもむろに老眼鏡をかけ始めて、「最近さ、可愛いテキスト見えなくなってきちゃて・・」とワンポイント。「わかる?!」とあたい。
それぞれ年取ったのね。。と話し出したら、学生時代の報告になってきて、盛り上がってました。
私もそろそろ老眼鏡発刊なのかな。
けれども年を感じてもそれを認めたくない自分がいつもいるんですよね。悪玉活性酸素がなければニキビも治る!